秋田県特産品(ハタハタ関連商品、じゅんさい、ぎばさ、いぶりガッコ等漬物類、ワカサギの佃煮、平鹿リンゴ、大潟村メロン、十文字さくらんぼ、鹿角北限の桃、山菜等)他、季節商品が色々あります。ご連絡(電話FAXメール)頂ければご相談させていただきます。

あぶった干物は 酒の肴にはこの上ないごちそう

干物

良い干物をあぶった肴は、お酒のお供には最高ですね。当店ではノルウェー産の最高品質のサバ、ニシンを原料に秋田で加工した開きサバ、丸干しニシン、また同じく最高級品のロシア産ホッケを原料に秋田で加工した開きホッケを取りそろえました。買い置きなさっても冷凍保存していただくと長く風味も保てます。各1枚(1本)からお手軽にお求めいただけます。

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秋田沖日本海のハタハタと秋田米を原料とした ハタハタすし

ハタハタすし

ハタハタすしは秋田由利海岸地方で江戸時代から冬の保存食として考案され、今日まで伝承されてきました。このハタハタすしは秋田沖日本海で漁れたハタハタと秋田米(ササニシキ)を原料に、昔ながらの純手作りで作られました。化学調味料、防腐剤等は一切使用していません。食べやすい切りすしと、子持ち一匹すしがございます。

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焼き物に良し、鍋に良し 秋田産ハタハタの三五八漬

ハタハタの三五八漬

秋田産ハタハタを原料にした三五八漬。すべて子持ちです。秋田ではハタハタの魚卵を方言で「ぶりっこ」と呼んで珍重されます。この「ぶりっこ」の。独特の食感は一度食べたら病みつきになること請け合い。3kgの箱入り(1箱約30〜35尾)でお届けします。

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秋田の味 ハタハタのしょっつる鍋

ハタハタ

秋田では冬をむかえる頃にハタハタ漁が本格化します。「鰰」の字があてられるように、地元の漁師たちは「(天候が荒れ)雷が鳴るとハタハタが来る」と豊漁に期待を寄せます。民謡にも唄われ秋田の代表的な魚であるハタハタ。この時期一番のおすすめ料理は、ハタハタの魚醤である「しょっつる」を出汁に用いた「しょっつる鍋」でしょう。豆腐や冬野菜とともにぐつぐつ煮込み、身も心もぽかぽかに暖まります。

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変わらぬ伝統の味 たらこ

たらこ

厳選された新鮮素材が変わらぬ伝統の味で食卓を彩ります。ご予算に応じていかようにもご調整いたします。お気軽にお申し付けください。詰め合わせセットでもご用意いたしております。

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あたたかいご飯に格別 筋子

筋子

あたたかいご飯に、酒の肴に、一粒一粒が、この上なく口の中に広がります。ご予算に応じていかようにもご調整いたします。お気軽にお申し付けください。詰め合わせセットでもご用意いたしております。

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北海の海で漁れた 紅鮭

紅鮭

北海の海で漁れた紅鮭を、素材の持ち味をいかしてほどよい味に仕上げました。1本まるごと、または切り身でお届けします。ご予算によりいかようにもご調整いたします。お気軽にお申し付けください。

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秋田の郷土料理 鯨かやき

鯨

秋田では鯨貝焼き(くじらかやき)と言って、鯨を鍋にするのが人気です。千切りにした鯨とナスを鍋に入れ、味噌仕立てまたは塩味でいただきます。ナスの他、タマネギ、ダイコン、ジャガイモ等を入れる場合もあります。いずれもとても美味しくスタミナがつきます。

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だれでも大好きな ほたて貝柱

天然ほたて貝柱

ほたての貝柱は和洋中、どんなお料理にも合います。渡新商店のおすすめは、北の最果て宗谷岬沖で育った、天然の北海道宗谷産ほたて貝柱。旬の味のまま瞬間フレッシュしていますので、お刺身でもいただけます。このほか、お吸い物、フライ、バター焼、煮物、マリネ、サラダ、ピザなど、お好みのお料理にお使いください。冷凍保存できます。自然解凍または電子レンジで解凍してください。

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秋田の伝統食材 きりたんぽ

きりたんぽ

秋田の郷土料理といえばきりたんぽ鍋。新米が出回る頃になると、ごちそうとして食卓に上ります。「きりたんぽ」の由来は、その昔、きこり達が山作業の折に残り飯を長い棒に巻き付けて、味噌をつけて焼いて食べたのが始まりだという説もあれば、マタギ(猟師)が、食べ残したご飯を、山鳥などの鍋に入れて食べたのが始まりだという説もあります。鍋の他、味噌ダレを付けて炭火でこんがり焼いた「味噌付けたんぽ」もおいしいものです。秋田の故郷の味として欠かせないものです。

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稲庭うどん の美味しい召し上がり方

稲庭うどん

稲庭うどんは、今から350年程前から伝わる独特の製法によって作られ、古くからお使いものとしても人気があります。さらに美味しく召し上がっていただくために、ゆで方のコツをご紹介します。

  • 沸騰したお湯に稲庭うどんを入れます。
  • 稲庭うどんを4分くらいゆでます。
  • 4分くらいゆでたらつまみ、まだ硬さが残っていたら、さらに1分くらいゆでてください。稲庭うどんは煮崩れする心配はありません。
  • 柔らかくなっていたら鍋よりザルにあけ、冷水で稲庭うどんをを洗います。
  • 温めて食べる場合は、湯煎し、お召し上がりください。
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